
しのぶ歯科 インプラントセンターの外観や院内設備をご紹介します。


エントランス・待合スペース
5つの個室を含む10基の診療ユニット。 診療内容によってふたつのゾーンに分けられています。


クリニックの中心に位置する、高度な設備を備えたオペ室。
ギャラリーからの見学窓は瞬間調光ガラス。 スイッチひとつで透明/半透明を切り換えられます。


カウンセリングルーム(左) 患者にはフルデジタル3次元映像によって説明がなされます。
待合室はシンプルな中にタイルやガラス、左官の素材感を生かしています。

X線室、歯科用CT室。
完全デジタル化で、全ての診療ユニットと映像をリンクしています。

インプラント治療の鍵となる院内技工室は独立技工所並みの規模。
3次元模型を作り出す3Dプリンター等の最新設備を備えます。


120インチのスクリーンを備え、勉強会等に活用されるセミナールーム。 オペの同時中継も可能です。
柱無しで空中に浮かぶガラス・キューブは、外観上のポイントにもなっています。

全景

外観(夜景)












